梱包方法|買取について

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お品物に合わせた梱包で、安心・安全な梱包を。

梱包方法に決まった形はありませんが、配送中の破損を減らすために共通したコツがあります。
ここではそんなコツについてご紹介いたしますので、ぜひご参考の上、お品物に合わせた梱包をしてみてください。

元箱がない場合・元箱の強度が弱い場合

ダンボールを利用した梱包をオススメいたします。

元箱がない場合や、元箱が厚紙程度で強度が弱い場合などは、ダンボールに梱包してお送りください。

ダンボールは「無料梱包材」をご利用いただくと手間なくご準備いただけます。

 
クッション材を敷きます
お品物を個別に包みます
 
箱に詰め、隙間を埋めます
必要書類2通を入れます
フタを閉じたら完成です
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お品物にあったダンボールが見つからないときは...

お品物の形によってはうまく収まるダンボールがない場合がございます。そんなときは「巻きダンボール」をご利用いただくか、普通のダンボールを「ツギハギ」にして巻きつけるように梱包するなどの方法もございます。
※その際は配送中に梱包が解けてしまわないよう、テープなどで十分固定ください。

強度のある元箱がある場合

DVDレコーダーのように元箱が段ボール製で強度がある場合にはそのままお送りいただければ結構です。

新品未開封品やヴィンテージ品など、元箱にも価値のあるものは輸送中に破れたりシール跡でヨゴレたりしないよう、プチプチやビニール袋で箱を包むと安心ですね。

ご自身で梱包できないお品物の場合

大型家電や重たいお品物など梱包ができないものは家財宅急便で。

大型テレビなどは元箱がなければご自身での梱包は非常に難しいです。
そんなときは「クロネコヤマト家財宅急便」をご利用ください。

梱包から発送までのすべてをプロが行ってくれる配送サービスなので、立ちあうだけで安心してお送りいただけます。

ひとくちメモ

使えるクッション材

クッション材にはプチプチや新聞紙の他にも、発泡スチロールや布など身近にあるものをご利用いただければ結構でございます。

お品物に合わせて梱包を

こちらでご紹介しているのは梱包のコツです。お品物や梱包材によって最適な梱包方法は変わってきますので、コツを参考にお品物に合わせた梱包をしてみてください。

梱包方法がわからないときは

梱包について分からないことや疑問に思われることがあございましたら、お気軽にご連絡ください。最適な発送方法をご提案させていただきます。